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★yukaさん はじめまして。 コメントありがとうございます。 皆さんに看病を頑張ったといわれますが、本人全くその意識はないんですよ。 でも夫は2年間の治療を、本当に頑張ったと思います。 最後は吐き気が辛く、食事も取れずにかわいそうでした。 退院したら・・といろいろ楽しみにしていた事そ果たせずに、逝ってしまったのが やるせない気持ちです。
★piroさん なんだか夢をみていたような感じです。 遺影とお骨の箱を見ても、ちっとも実感が沸きません。。 とりあえず葬儀が終わってほっとして、数日何もせずに過ごしました。 そろそろ事務処理に取り掛からねば〜。
★freedomtomさん ご無沙汰しております。 とても残念な結果になってしまいました。 治せる病気になってきたとは言え、まだまだ難しい病気ですね。
★星さん ブログについて、主人がどうしてほしかったのか・・。 考えてみましたが、同じ病気で苦しむ患者さんやご家族の為に情報を提供する事は 続けてほしいと思っているような気がします。 辛い現実もありますが、これも含め、病気に立ち向かって頂きたいと思います。 家族を亡くされたご家族と分かち合える事もあるでしょうし、書く事で気持ちの整理も できるような気がします。 私にとってここに書き綴ることは、友達に電話をして話を聞いてもらうのと似たような感覚もあるんです。
★かれんさん ありがとうございます。 そろそろ動き出さなければ、と思っています。 なまけ癖がつきそうです。 多分皆さんが想像されているより、元気だと思います。
★kazさん 色々とありがとうございました。 kazさんの元気な笑顔と、波乱万丈な(?)お話を夫は楽しんでいました。 本当にあの頃は元気だったのに。。 ・・・と、考えても仕方ないし、どうすれば夫が安心して成仏できるか。 それを基準に生活すればいいのかな、と思い始めています。
どんなイタズラがお二人の儀式だったのか、 とっても興味深々です・・・がお二人だけの秘密なので詮索しませんね。 奥様、本当にお疲れ様でした。お二人は私の理想のご夫婦でした。 本当の【夫婦愛】をたくさん教えてもらいました。
お通夜の時にご挨拶できずに申し訳ございません。 でもお焼香の後に奥様とアイコンタクトができたときに 「Kazさん、主人は最後までがんばりましたよ!」という声が 聞こえるような、奥様の瞳から色々なおもいが伝わってきました。 その後、患者さんの会社の皆様と患者さんの想い出話をたくさんしました。 私の送別会でジュリーの曲を熱唱した患者さんや ゴルフの話に熱中する患者さんや奥様をとても大切にする患者さん・・・などなど。 想い出話の後、受付係りのみんなに挨拶し、最後に患者さんにもお別れしました。 とっても安らかな表情だったので、ホッとしたと同時に 患者さんへの感謝の気持ちで胸いっぱいになり、またポロポロ。。。
お通夜の後も患者さんを思うと涙がでてきます。(今も・・・) 2ヶ月前にお見舞いに行った時はあんなにゲラゲラ一緒に笑っていたのに・・・ きっと治ると信じていたので、まだ不思議な感じです。 HPを何回も読み返しています。そしてまたポロポロ・・・。
本当に残念ですが、お優しい患者さんの事ですから、 空の上から私達の事を見守ってくれるのでは。。。と思っております。
患者さん、本当に本当に色々とありがとうございました。
【2007/09/06 00:45】
URL | Kaz #6IrHiDpA [ + 編集 +]
ご主人様は無事に旅立たれたのですね。 いろいろ大変でしたでしょう・・お身体は大丈夫でしょうか? 今は気が張っていらっしゃることと思います。 今までの疲労もたまっていらっしゃるでしょう・・どうかお身体ご自愛下さいませ。
【2007/09/05 22:57】
URL | かれん #- [ + 編集 +]
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【2007/09/04 21:00】
| # [ + 編集 +]
何と申し上げてよいのかわかりません。 お疲れ様でした。
ブログを続けられることに関してですが 旦那様があなたにどうして欲しかったのかはわかりませんが、あまりお勧めできません。 精神不安定な状態で書き綴ると、いつまでもあなたが過去に縛られて、前に進めなくなってしまうのでは。と心配です。
【2007/09/04 21:00】
URL | 星 #HfMzn2gY [ + 編集 +]
ご主人のご冥福を心よりお祈り申し上げます お久しぶりです。 久しぶりにブログをのぞかせていただき、本当に驚きました。 ご冥福を心よりお祈り申し上げます。 そして、本当に残念です。 これ以外に言葉は見あたりません。 残念です。
【2007/09/04 15:47】
URL | freedomtomjp #- [ + 編集 +]
妻さん、お疲れ様でした。 立派に夫さん(もう患者さんではないからこう呼ばせてもらっていいですか?)を 送られたのですね。今ごろ夫さんは妻さんからの手紙を読んで、いたずらにも 気付いている頃かも知れませんね。 訃報を知り、私はただ驚き、悔しくて、悲しくて・・・言葉が見つからず、もう一度HPから 患者さんと妻さんの戦いを読み返しました。それでもどうして?という思いが消えず、 どうしても前向きな言葉が見つからないままでした。 同時にブログになってからコメントを入れさせてもらっている自分を見つけ、妻さんはもちろん患者さん自身からも励ましのコメント返しをもらっていて、改めてお2人からパワーをもらっていた自分に気付きました。本当にありがとうございました。お2人のブログは私にとって教科書でした、きっとこれからも・・・ 妻さん、まだまだしばらくは忙しい日々が続くと思います。季節の変わり目なので妻さんの体調も心配です.無理をしないで、と言っても現実にはやらなければならないことがいっぱいで難しいことだとは思いますが、くれぐれもご自愛ください。
【2007/09/04 08:47】
URL | piro #- [ + 編集 +]
こんばんは 初めてコメントします。 愛する人を失った悲しみは わたしにはまだ想像するのみですが とてつもなく深いものでしょう。 奥様の頑張りには感心するばかりで 夫がそうなったらはたしてわたしはそこまでできるだろうかと 本当にただただ頭が下がります。 お二人が頑張ったこと、生きてきたこと しっかり心に留めて わたしも前向きに生きていこうと思います。 まだまだ辛い日々が続くと思いますが どうかお子様と元気に毎日が過ごせますように お祈りしています。
【2007/09/04 02:26】
URL | yuka #- [ + 編集 +]
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