|
癌の完治情報 拝見させていただきました。
またお邪魔します。
癌についての情報を集めていますので、よろしければいらしてください。
★ふーさん コメント有難うございます。 病院生活もなれているせいか、新しい病棟にも違和感なく、 ちょっとした慣習差は楽しめる(?)余裕もありますよ。 そして心強い皆さんの応援・・。 本当に有難うございます。  ★piroさん いつも有難うございます。 今までの先生はどんな気持ちなのかな、とちょっと気になります。 今度お礼状を書こうと思っています。 お母様のお加減はいかがですか? 血小板は上がってきましたか? ★westさん 強力な化学療法は、へばりますよね。 私達は、もうこれ以上チャンスを逃がしたくないです。 新しい病院は既に移植にむけて、色々な事がスピーディーに進んでいます。 このまま勢いにのって順調に進むとよいのですが。。 westさんも、悩まれて、臍帯血を選択されたのですね。 今は残業も出来る位お元気になられて心強いです。
患者さん、患者の妻さん、こんばんは。
有意義なセカンドオピニオンになったこと、良かったです。 この先生は、とても経験値が高いのだと感じますし、患者の不安を取り除くのも上手い先生ですね。 僕は、再発ではないですが、予後のとても悪いもので、移植を急ぐ状況でした。バンクのドナー探しが難航(最終診断でドナーの健康問題が発覚)し、別のドナーを待ち、骨髄移植をするか(その場合、化学療法は最低2回する)、すぐに臍帯血移植をするか、という選択を迫られました。家族は、骨髄移植を選び、僕は、臍帯血移植を選びました。数日、悩み、最後、家族全員が先生と話し合い、臍帯血移植で納得してもらいました。僕は、骨髄移植する場合、最低でも2回、化学療法をするということが、自分の体的に耐えれるか心配でした。移植では体力いるのに、移植前にへばってしまうのではないかと思ったのです。結果的に、移植は成功し、一年を無事に迎えています。体力が残った状態で、移植に望めたのは、本当に良かったと感じています。 患者さんも、移植前に、体力の消耗を最低限に抑えるような治療で移植に望むようで安心しています。どうか、無事に、治療&移植が終わりますように。
白血病なんて、うんたらた〜
【2007/06/11 22:34】
URL | west #0ecWsDRU [ + 編集 +]
とても分かりやすい説明ですね。私でもよく分かりました。 薬も臨機応変に変えて頂けるところがいいな、と思いました。 母の最初の主治医はCRPが上がるとどんどん抗生剤を変えて 一番反応の良かったものを長く使って、結果早くCRPが下がりました。 二番目の主治医は効果が特に無くても同じ抗生剤を二週間も使い続け、 CRPが全然下がらず、ドキドキした経験があります。 転院先の病院も転院前の病院も快く転院手続きして下さったようで 良かったですね。余計なストレスは要らないですもんね、 あとは新しい風に乗って一歩ずつ前進されるよう祈っています!!
【2007/06/11 11:29】
URL | piro #- [ + 編集 +]
気分一新ですね。担当医のお話は私にも心強く感じます。 きっと良くなりますよ。体力だけはしっかりつけておいてください。 新しい命を獲得して、元気になってください。応援しています。
【2007/06/11 09:34】
URL | ふーさん #- [ + 編集 +]
|